しみ、そばかす対策の食材

      2016/12/04

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  • シミ、そばかすにオススメ食材で美白肌

    お肌にとって、スキンケアと同じくらい大切なのが、食事。 食事により栄養を補給し、それが肌を作る素となります。「医食同源」という言葉がある通り、健康と食物は切っても切れない関係です。

    現在、様々な情報が氾濫し、あるひとつの栄養素ばかりが注目されがちですが、栄養素は単独では効果が期待されにくいということをまず把握しておきましょう。

    肌のために栄養をまんべんなく摂る必要があるのはもちろんですが、特に必要とされるものをご紹介します。

    紫外線は暑い夏だけではなく、5月のような爽やかな季節でも多いのです。紫外線が原因でおきる肌トラブルといえば、シミ・ソバカス。一度できてしまったシミやソバカスをなくすことは大変で時間も費用もかかります。

    外出するときは、帽子をかぶったり、日焼け止めを塗ったりと外からのケアも大切ですが毎日の食生活で、シミ・ソバカスのできにくいお肌を作りましょう。

    しみ、そばかすに関係が深い栄養素

    ビタミンC・・・ シミの正体はメラニン色素。ビタミンCは、お肌のみずみずしさを保ち、メラニン色素の沈着を防止したり、シミ、ソバカスを薄くする還元効果があります。

    ビタミンE・・・老化の原因となる過酸化脂質をできにくくするので、別名「若返りのビタミン」といわれています。メラニンの排出を助け、 女性ホルモンの分泌を促し、血液循環も良くするので、冷え性にも良いです。

    ビタミンCを多く含む食べ物
    ◇果物 イチゴ、カキ、キウィ、グレープフルーツ、ブドウ、ミカン、レモン
    ◇野菜 カブ、キャベツ、キュウリ、小松菜、サツマイモ、ジャガイモ、トマト、菜の花、ブロッコリー、ホウレン草 、いちご、ブロッコリー

    ビタミンEを多く含む食べ物
    ◇果物  アボカド、キウィ
    ◇野菜  カボチャ
    ◇魚類  アジ、ウナギ、タラコ
    ◇油脂類 アーモンド、ごま、植物油、ピーナッツ、ごま

    注目の食べ物「キウィ」
    ビタミンC・E効果!! ビタミンCがいっぱいの果物というと、レモンやイチゴと思いがちですが、キウィは果物の中で100グラムあたりのビタミンCの量が1番なんです。しかも「若返りのビタミン」といわれているビタミンEもたっぷり。キウイはビタミンCとEの両方を同時に摂取できる理想的な果物ですよ。

    注目の食べ物「アボカド」
    アボカドは「最も栄養価が高い果物」なのです。え?アボカドって果物なの?そう、果実というより野菜のように利用する事が多いですが果物なんです。アボカドは「森のバター」と呼ばれるくらいに栄養価の高い健康食品で、近年、美容と健康に気を使う人に大人気。特に豊富に含まれるビタミンEは肌荒れやシミ、シワの予防に効果的です。

    小ジワ対策によい食品

    シワの原因は肌の老化によるものですが乾燥や紫外線がシワをより深くしてしまいます。残念ながら一度できたシワが消えることはありませんが、目立たなくすることは可能です。

    これ以上深くならないように早めにケア。体の中からケアしてハリのある肌をめざしましょう。

    良質たんぱく質 ・ビタミンA ・ビタミンC ・ビタミンE
    たんぱく質・・・ 小ジワだけではなく、美肌つくりの基本となる栄養素。お肌の細胞をつくる基本となる栄養素なので、豆腐、大豆製品、牛肉、豚肉、鶏肉、牛乳、卵、チーズ、魚類など良質のたんぱく質を摂ることを心がけて下さい。

    ビタミンA・・・ 皮膚の細胞を保護し、弾力や潤いを保ってくれます。また皮膚の傷ついた粘膜を回復させる働きもあります。

    ビタミンC・・・ ビタミンCは、お肌のみずみずしさを保ち、メラニン色素の沈着を防止したり、シミ、ソバカスを薄くする還元効果があります。またコラーゲンの合成を促したり、細胞組織の生成と修復を促したりと美容には欠かせない栄養素です。

    若返りのビタミンといわれているビタミンEの働きを高めるので、いっしょにとることでさらに美肌効果を高めてくれます。

    ビタミンE・・・ 別名「若返りのビタミン」といわれています。メラニンの排出を助け、女性ホルモンの分泌を促します。血液循環も良くするので、冷え性にも良いです。

    ビタミンAを多く含む食品
    ◇ 野菜  カボチャ、小松菜、菜の花、ニラ、ニンジン、ホウレン草
    ◇ 魚類  ウナギ
    ◇ 肉類  レバー カボチャ レバー

    ★ ビタミンCを多く含む食べ物
    ◇ 果物  イチゴ、カキ、キウィ、グレープフルーツ、ブドウ、ミカン、レモン
    ◇ 野菜  カブ、キャベツ、キュウリ、小松菜、サツマイモ、ジャガイモ、トマト、パセリ、ピーマン、ブロッコリー、ホウレン草
    ◇ その他  緑茶  柿

    ビタミンEを多く含む食べ物
    ◇果物   アボカド、キウィ
    ◇野菜   カボチャ
    ◇魚類   アジ、ウナギ、タラコ
    ◇油脂類  アーモンド、ごま、植物油、ピーナッツ  アーモンド

    ぷるぷるんな肌を目指すなら

    赤ちゃんの肌のようにみずみずしく、ぷるぷる弾力のある肌を取り戻したいですよね。メイクをしてもお肌に潤いがないと化粧のりも悪く、すぐに化粧崩れをおこしてしまいます。

    とりたい栄養素 
    コラーゲン・・・ アンチエイジングや美肌、肌荒れ防止の栄養素といえばコラーゲン。コラーゲンは、細胞と細胞を結びつける接着剤のような役目をして、皮膚の水分を保ち、弾力を与え、老化を防いでくれます。

    コラーゲンは、体内で常に新陳代謝を繰り返していますが、そのスピードは 20才をピークとし、加齢とともに鈍り始め、40才代にはピーク時の半分以下になってしまいます。

    コラーゲンを多く含む食べ物
    ◇魚貝類 アンコウ、アナゴ、アワビ、ウナギ、エビ、サバ、サンマ、シャケ、スッポン、ナマコ、フカヒレ、フグ、魚のアラ
    ◇肉類 牛すじ、手羽先、鶏の皮、軟骨、豚足。

    コラーゲンは、たんぱく質の仲間なので動物の皮膚、骨、軟骨などたんぱく質系の食品に多く含まれます。ただし、生で摂取できないので、煮込んで汁ごと食べるのがお勧めです。

    これらの食べ物は、脂質や塩分も多いので、取りすぎに注意して下さい。コラーゲンは一度に大量にとっても、吸収されない分は排出されてしまうので、毎日少しずつ継続して食べることが必要です。

    また、ビタミンCや鉄と一緒にとると、体内でコラーゲンを作りやすいので相乗効果を狙うことができます。

    やっぱり美白!

    女性なら誰もが白い肌に憧れます。美白効果を謳った化粧品もたくさん売られていますが、外からだけではなく、内からのケアも大切です!
    肌のお手入れはもちろんのこと、肌の老化を抑える栄養素をとって白い肌を保ちたいですね。

    とりたい栄養素 
    ビタミンCとビタミンEは熱などに弱いので、サラダなど生で摂取するのがおすすめです。
    ● ビタミンA・・・ 皮膚の細胞を保護し、弾力やうるおいを保ってくれます。また皮膚の傷ついた粘膜を回復させる働きもあります。

    ● ビタミンC・・・ ビタミンCは、お肌のみずみずしさを保ち、メラニン色素の沈着を防止したり、シミ、ソバカスを薄くする還元効果があります。 またコラーゲンの合成を促したり、細胞組織の生成と修復を促したりと 美容には欠かせない栄養素です。

    若返りのビタミンといわれているビタミンEの働きを高めるので、いっしょにとることでさらに美肌効果を高めてくれます。

    ● ビタミンE・・・ 老化の原因となる過酸化脂質をできにくくするので、別名「若返りのビタミン」といわれています。メラニンの排出を助け、女性ホルモンの分泌を促します。血液循環も良くするので、冷え性にも良いです。

    ビタミンAを多く含む食品

    ◇野菜   カボチャ、小松菜、菜の花、ニラ、ニンジン、ホウレン草
    ◇魚類   ウナギ
    ◇肉類   レバー、ほうれんそう  

    注目の食べ物「レバー」
    レバーとは、肝臓のことで、牛・豚・馬・鶏のレバーが食用とされています。レバーはビタミンA、ビタミンB群、鉄分を多く含まれるので、貧血防止や妊婦など、鉄分が必要な人には効果的な食べ物で、お肌にもいいのです。

    ただし、独特のくさみが苦手という人も多いはず。しっかり血抜きし、にんにくや玉ねぎを一緒に加えて調理するのがくさみを消すポイントです。また調味料にしょうゆや味噌を使ったり、ブランデーや、焼酎、ウイスキーをふり入れて調理するとにおいが気になりません。

    「ビタミンC配合化粧水」というのがよく売られていますが、ビタミンCは皮膚からも摂取が可能なのでしょうか?
    化粧品に使用されている「ビタミンC」とは、厳密にいうと「ビタミンC誘導体」のことです。ビタミンCには、メラニンの生成を抑える作用、沈着したメラニンの色を薄くする作用やコラーゲンの合成を促進して肌にハリをもたせる作用などがあるので昔から化粧品の原料として注目されていました。

    しかし、ビタミンCは熱や光に弱く不安定、皮膚から吸収できない、化粧水の瓶の中で品質を保てないという問題がありました。 その不安定なビタミンCを安定させ皮膚細胞に吸収させることができるように加工したものが「ビタミンC誘導体」で、皮膚の細胞に取り込まれてからビタミンCに変化し、ダイレクトに細胞に働きかけます。

    ビタミンCは肌からだけではなく、食べ物から摂ることも大切です。

    さらに肌の悩みについて詳しく知りたいかたは、こちらをお読みください。
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    フェイシャルエステでシミの悩みを解決
    オールハンドのフェイシャルエステで肌の再生力アップ!より美しく若返りましょう!

    100%返金保証
    当エステルームは使用する化粧品、施術には自信がありますが万が一、お肌に合わなかったり、ご満足いただけなかった場合は、一週間以内にご連絡をいたたければ理由に関わらず全額返金いたします。


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